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プーケット日本補修授業校
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とっておきの話


お奨めレストラン

2011/09/04 23:52 に Fumio Nishioka が投稿   [ 2011/09/05 0:17 に更新しました ]

当会監事の熱田さんが推薦する日本食「兄弟」を紹介します。
 
場所はパトンからロータスに向かい、通り過ぎてすぐに左折、3つ目のセブンイレブンを左折し、バイパスに接する直前の右手。
 
 
 
 
 
 
 
  
 
天ぷらそば 50B             から揚げ 45B               キムチ豚焼き飯 50B
 
えのきバター 50B
                                    抹茶シェイク
 
 落ち着いた店内
 

ビザラン研究家・光行斉の「なんでも私に聞きなさい!」その2

2011/09/03 19:19 に Fumio Nishioka が投稿   [ 2011/09/04 22:57 に更新しました ]

2008年3月8日ビェンチャン観光ビザの旅

必要書類 申請用紙、写真2枚(パスポートサイズ)、パスポートとラオス入国スタンプのコピー。

5泊6日(ホテル3泊バス泊)

プーケットからビエンチャンまでの行き方

18:30発の夜行バスに乗り、バンコクまで12時間の旅が始まった。

途中、巨大なバスターミナル兼休憩所で夜食をとる。同じようなバスが何十台も止まっているので、バスの番号を覚えておかないと迷子になる。大きなお土産屋もあるので、買い物をしたい人には便利だ。


バンコクの南ターミナルに朝7時ごろ到着。着いたはいいが、どうやって北ターミナル(モチット)に行けばいいか分からず、あちこち聞き回って、ようやく乗り合いのミニバス停留所を発見。人が揃えば35Bで行けるという。


北バスターミナルのチケット売り場は2階にあり、ノンカイまでの切符を買う。たっぷり10時間はかかるはずなのに、たったの280B。あまり安いのでびっくりした。安いだけあってバスは相当なボロである。案の定、9時出発なのに、時間がきても、まるで動かない。しばらくすると車掌がやって来て、「バスを押すのを手伝ってくれ」と言うから、私を含め10人ほどの男性が外に出て、汗だくになって押し、ようやくエンジンがかかった。見掛けだけでなく、中身も本当にボロのようだ(懲りたので、帰りはワンランク上の340Bのバスで帰ってきた)。


ウドンタニでバスを降ろされ、別のバスに乗り換え、ノンカイの西、ビェンチャンの標識の前で降ろされる。ここから国境(開門時間6:30から21:30)まで、さらにバスに乗る(20B)。国境に着き、ラオスに入国。夜も遅いので近くのホテル(一泊250B)に泊まった。


翌日、相乗りタクシー(100B)でタイ大使館に向かう。8時ごろ到着。ところが、「ウーマンデー」の振り替え休日で、この日は休館だった。ここでバンコクから来た伊藤君と知り合い、彼の泊まってるホテル(1泊350B)でもう一泊。


翌日は、7時半ごろ大使館に到着したが、既に100人位の行列ができていた。8時半の開門時には、300人はいただろう。申請は何事もなく順調に終わり、翌日(受領時間は12時から15時)パスポートとビザを受け取って、岐路に就いた。


たかだかビザを取るために、補習校の業務(当時。毎週土曜日が授業)を縫うように5泊6日の日程を組み、5000バーツ以上のお金をかけ、特に美しくもないビエンチャンに3泊もしてしまった。終わってみれば、なんとも虚しい旅だったような気がする。

総経費 ホテル代 250B350B 350B

    バス  652B(プーケットーバンコク)×2

        280B (バンコクーノンカーイ)

        20B 40B

        340B(ノンカーイーバンコク)

    タクシー 100 40B 100B

    ビザW 2000B

合計   5174B

あのときキミは「ハゲ」だった 育毛治療最前線レポート

2011/07/22 2:45 に Fumio Nishioka が投稿   [ 2011/07/22 9:01 に更新しました ]

あのフサフサとした髪の毛は、「もう2度と帰ってこない・・・」。そう嘆いている男性は多いと思われますが、諦めるのは、まだ早い。

7年前、筆者を襲った突然の抜け毛。十円ハゲがあっという間に頭部全体に広がり、哀れ、「子泣きじじい」状態に。女房と2人、呆然とする中、騙されるのを覚悟で訪れたのが、VEERAKIAT  CLINIC(9 DEEBOOK RD  MUANG   TEL  076-223324)。

「奇跡」は、ここから始まった!
最初に断っておきますが、もちろん症状や体質によって、効果が左右されるのは言うまでもありませんが、筆者の場合は、「絶大な効果があった」と断言できます。
初診の日、注射をブスブスと頭部全体に満遍なく突き刺し、帰り際、飲み薬3種(1日1回1錠ずつ。28日分で1000バーツ)とステロイド系塗り薬を渡されますが、筆者の感想を言えば、「飲み薬だけで充分」のように思います。
早ければ、1ヶ月強で産毛が生えはじめ、3~4ヶ月後には生えそろう。
 
<副作用>

・遅い時間に飲むと、なかなか寝付けない。
・頭部全体の毛が濃くなる。まつ毛が伸び、お目めパッチリつぶらになる。眉毛もぼうぼう(カットの必要あり)。顔中に産毛が生えてくる(耳にも!)。特に鼻毛の伸びが凄い。毎日カットしても、びんびん生えてくる。
・ストレートヘアーだったのが微妙にクセ毛になる。

・若干セックスが弱くなるような気がする(気のせいかもしれないが)。
私の場合、生え揃っても、半年ほど経つと、また抜け始めるので、定期的に飲むようにしている。
次回、抜けたときは、「証拠写真」付きでリポートするつもりです。

 

ビザラン研究家・光行斉の 「なんでも私に聞きなさい!」その1

2011/07/22 2:42 に Fumio Nishioka が投稿   [ 2011/07/22 9:02 に更新しました ]

2009年3月マレーシア・コタバル、ツーリストビザ旅行
 (注意)2011年はコタバルではツーリストビザはもらえません。
 

タイ大使館 営業時間  日曜日―木曜日 9:00-12:00

                       14:00-15:30

                    
   金曜日、土曜日、は休み
 
必要書類   写真2枚(パスポートサイズ)、ビザ申請書、パスポート

受け取りは翌日(午前提出は9:00から、午後提出は10:00以降)
 
 
・プーケットからコタバルへの行き方および費用

プーケットのバスターミナルから、スンガイコロク行き(20:00出発。混むので前日か当日の朝にチケットを買っておく。544B)に乗り、終点で降りる(バスの中で車掌が行き先を聞くのでマレーシアコタバルといえば国境の入り口の近くで下ろしてくれる)。バイクタクシーに乗って約5分で国境に着く(徒歩可)。

タイを出国し、マレーシアに入国して、30m先を左に戻るように商店街を200mくらい歩くとバスターミナルがある(両替所あり。1000Bで100リンギット。コタバルまでバスで5.1R)。


コタバルまでは道が混むので、1時間から1時間半かかる。終点まで行ってタクシーを拾い、タイ領事館を目指す(ニユーパレスホのすぐ近く。ホテルの正面入り口に向って左に約150mのところにタイ領事館がある。逆方向に歩くと約15分で街の中心部)。

私は、「Pesona innホテル」に泊まった。フアンの部屋で25R(トイレ、シャワーは別)。

コタバルのバスターミナルは、ホテルから3分くらいのところにある。29番のバスに乗り終点の手前で降りれば国境がある(正面にイミグレが見え、人もたくさん降りる)。

タイに入国し、ゲートを出て、左へ250m歩くと大きなホテルがあり、そこからミニバスでハジャイまで180Bで行く。

12:40出発16:10着。

17:30プーケット行き267B 24:20着

今回私が使ったお金は  

プーケット - スンガイコロク  544B

マレーシア ボーダー - コタバル  51B

ホテル代  250B

コタバル- ボーダー  51B

スンガイコロク -ハジャイ  180B

ハジャイ -プーケット  267B

ビザ申請費用 2009年3月5日―6月5日まで無料(ツーリストビザだけ)

本来、ツーリストW(6ヶ月)220R(2200B)かかるところ無料

 

合計 1343B
 

(質問)ビザラン研究家・光行斉 までメールで。

hinobika@yahoo.co.jp

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