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第9回定例拡大会議(2月9日) 議事録 出席 牧 佐藤 熱田 光行 鳥羽 西岡 ・2012年度補習校予算案、運営計画案の審議 講師謝金は可能な限り現状を維持する(ただし、交通費は込み。また講師のレベルアップのための講習を定期的に実施)。 授業本数を4から3へ。原則的に3時限国語中心の授業を行う。 それでも運営資金が不足した場合は、建設基金を利用する。 当案は改革の第1ステップとし、前期終了時に運営状況を見ながら再検討する。 ・ゴルフ・コンペ報告 ・会費徴収の見通し ・総会と来年度について ・インターナショナル・デイ
第8回定例拡大会議(1月11日) 議事録 ・外務省に提出した独自調査の経過と結果について説明。 ・12月10日に開催された親交会の報告 ・1月28日開催のゴルフ・コンペについての説明 ・会費徴収の割り当て ・双葉町など福島県の議会のみなさんの表敬訪問。
第7回定例拡大会議議事録 出席 ホットラクル 熱田 光行 佐藤 西岡 ・スクールバスの当会サイトでのオークションは17日から22日まで行う。 ・日本大使館領事部出張サービスのアシスタント ・規約改正は再度検討し、5月の定例総会時に行う。 ・校舎問題 ・日本人会の家賃負担 ・義捐金はJCCに10360B(送金済み)。泰国日本人会に10000B。 ・会費徴収状況は現在47名。年明けに、未納会員に通知し徴収作業を進める。 ・親交会の確認 ・次回の日程
第6回定例拡大会議議事録 (11月10日) ・忘年会は中止し、代わりに在留邦人の交流会を開く。 ・スミタ・カルチャーセンターの広報誌「アライ」の「南だより」のコーナーに理事・役員・その他が定期的に投稿する。 ・バンコク週報購買手続きが完了。近々に郵送されてくる予定。 ・2011年度予算案の審議。 ・会費の集金体制を強化する。 ・イカロス出版からロングステイヤーの取材が15日、16日に入る。人選は事務局長に一任。可決反対なし。 ・洪水募金活動 ・規約改正問題は次回に持ち越し。 ・パカラン・ダイジェストの次号製作は11月下旬に。可能なら12月の出張サービスの日程を入れる。間に合わなければ、お知らせを別途郵送。またメール配信でも送る。 ・DVDの貸し出し開始。バラエティー番組は希望者に無料進呈。 ・次回定例会の日程は12月8日木曜日。
第5回定例拡大会議議事録 日時 10月20日木曜日 出席 熱田 ホットラクル 島田 牧 光行 西岡 ① バンコク週報を事務局に置き閲覧できるようにする。費用は光行、西岡が個人負担。可決反対なし。 ② ゴルフ・ジャパン・カップ順延 ③ 事務局ボランティアの手当て。 ④ 会員の死亡時の連絡サービス ⑤ スクールバス売却手順 ⑥ 移設 ⑦ 規約の改正 理事の任期を2年から1年に戻し、候補者が複数出た場合に備え選挙制度を確立する。 総務部、婦人部、運動部等は活動していないので規約から消去し、広報部と会報部は統合する。 以上、規約に関する決定は次回に持ち越す。 ⑧ 予算案をサイト上にアップする。 ⑨ パカランの配送が出張サービスの後になってしまう場合があるので、間に合わない場合は別途お知らせを郵送する。郵送希望者でネット環境のある人に辞退してもらう。 ⑩忘年会 第4回定例拡大会議議事録 日時 9月27日 出席 熱田 佐藤 ホットラクル 島田 光行 鳥羽 西岡 冒頭に西岡から親睦会の報告。参会者から入会1名。
・出張サービスのお手伝いは次回からサイトでも公募する。会員限定。非会員の場合は入会を勧める。 可決反対なし。 ・スクールバスの売却手順は補習校運営委員会の決定どおり。市場販売価格を調べ車の状態を確認してサイトで発表。オークションは11月1日から7日の予定。担当は水野、光行。可決反対なし。 ・事務局開局は火、木、土の12時から16時。図書の閲覧コーナー、簡単な飲み物を置く。来やすい雰囲気を作る。祝日も開局。担当は光行。可決反対なし。 ・理事で事業主の方はできるだけ賛助会員に入って欲しい。個人会員と平行して入ってほしい(西岡からの要望。強制ではない)。 ・昨年の賛助会員に継続を要請する。担当、島田、ホットラクル、西岡。 ・昨年度の会費未納者に対してのパカランダイジェストの発送は11月号は行う。そのとき手書きで会費納入をお願いし、その後の対応を決定する。可決反対なし。 ・ゴルフコンペ ・忘年会
第3回定例拡大会議 8月30日火曜日 出席 熱田、光行、ホットラクル、鳥羽、佐藤、牧、島田、西岡
まず、西岡からバンコク出張報告を行う。 ・建設基金は外務省の方針が決まるまで崩さない。 ・慰霊碑の所有権、今後の運営その他について、報告書を提出する。 1.慰霊碑の所有権は日本人会にある。 2.今後の維持管理はPLAJAに委託する。 3.慰霊祭はPLAJA主催とし、日本人会は来賓となる。 ・理事会議事録(補習校関連部分)、運営委員会議事録を大使館に提出する。 これを受け、 ・校舎の移設は、外務省方針決定後に再検討する。可決。反対なし。
・サマコム申請も、外務省方針決定後に申請する。可決。反対なし。 現在、事務局に置くことが義務付けられている会計帳簿を会計担当者が手元に保管する。可決。反対なし。
事務局の引継ぎについて。 ・事務局のパソコンのパスワード、メールアドレスのパスワード、ロッカーの鍵は、会長、事務局長、会計の3者が共有。可決。反対なし。 ・事務員に引継ぎ書を作ってもらう(日本人会と補習校に分ける)。可決。反対なし。
・スクールバスは車種、年式、走行距離等を調べ、サイトで購入希望者を公募、多数ならオークション。可決。反対なし。
運営委員会規約について。 ・「運営委員長はプーケット日本人会会長がこれを委嘱する → 日本人会会長、あるいは会長が任命する理事がこれを委嘱する」に改正する。 可決。反対なし。 ・10月以降、事務局は月水金開局にし、光行事務局長が担当する。可決。反対なし。出席者から「時間を短くすべきでは」との意見が出る。
・宮下前会長に名誉会長、あるいは最高顧問に就任してもらう。
・建設基金はサマコム申請が可能なら、サマコム認可までは宮下前会長名義(通帳は会計が保管)にし、その後、サマコムの通帳を作成し、そこに移す。
・忘年会 次回の定例会に水野副会長と光行事務局長で叩き台の案を作成する。
以上。
第2回定例拡大会議 7月27日(水)午後1時から2時間 出席 島田、鳥羽、佐藤、熱田、水野、ホットラクル、牧、西岡、光行 1.これまでのパカラン郵送者に対してサイトのダイジェスト版を発行し郵送する。 2.日本人会と補習校の会計は以前のように分離する。 日本人会は島田理事が、補習校は運営担当者と確認が取れ次第決定。 3.会員割引サービスの復活交渉(県内病院、担当ホットラクル理事と佐藤渉外部長)。ここ以外にも、同様のサービスが受けられれば随時交渉。 4.スクールバス売却担当者は水野理事と光行事務局長 5.安全対策・邦人保護の緊急連絡網を会員数確定後(9月ごろ)に作成開始。 理事・役員の連絡網は、①水野→西岡→ホットラクル、鳥羽、牧 ②水野→光行→島田、佐藤、熱田 6.会費徴収場所はJ&Rと事務局以外にマリンクエスト(パトン)、ブレイクポイント(パトン 08-35967539)、光行邸(カトゥー 089-7316285)、ジョートランス(バンタオ 089-7248924)。 8月から「会費徴収作戦」開始。光行事務局長が徴収担当。 7.「帰ってこいよキャンペーン」について、再説明をサイトにアップ。元会員にダイレクトメール郵送。再入会なので入会金100Bを支払ってもらう。 8.図書の貸し出し担当者は光行事務局長。作家ごとにシリーズで集めていく。< 9.サイトの評価は時間をかけておこなう。リンクページを充実させていく。単に会員のサイトやブログに飛べるだけでなく、「仲間作り」の手助け(たとえば、囲碁仲間募集の携帯電話番号等)もやる。 10.理事、役員、補習校運営担当者は事務局から電話があった場合、こちらからかけ直す(経費節減)。 11.会員名簿と会費支払い状況をプリントアウトし会計担当者が保管。 12.次回定例会に宮下前会長を呼んで移設計画の確認を行う。 13.移設は日本人会・補習校ともに大きな問題なので、臨時総会を開催するかどうかも次回に決定。
第1回定例拡大会議 7月2日
出席 ホットラクル、牧、島田、光行、佐藤、熱田、鳥羽、西岡
メンバー自己紹介の後、西岡から新体制の人事について説明を行う。
議題
・建設基金の取り扱いをどうするか。
「チョムロム(同好会)」で通帳を作ることが可能なら、そこに移す。可能かどうか銀行で確認。もし不可なら宮下前会長の名義のまま保管。
宮下前会長は移設委員会委員長に就任。
・パカランはウェブサイトと統合(暫定的に1年。1年後に再検討)。パカラン最終号は出さず、郵送している会員さんには、経過説明を郵送。
・サイトは早急にアップする。広告も入れる。条件等は後日決定。
・慰霊碑は、管理委員会に委託し、補修・清掃等はそこでやってもらう。慰霊祭は日本人会との共催とし、当日のお手伝い、ビーチクリーン等を行う。
以上決定事項。
・忘年会は開催する方向で検討。ラッキードローを縮小。
・補習校のスクールバスは売却を前提に検討するが補習校の運営委員会の決定を尊重。
・10月以降、事務員の雇用を再検討。
以上
<感想>
おじさん4人が足を引っ張っていますが、「若返り作戦」は成功しつつあるような・・・。
宮下さんがその昔、会を立ち上げた頃は、たぶん、執行部の平均年齢は30代だったのでは? |



